フクフク丸のあずましいblog
あずましい=快適、すごしやすい  アナタの「心の元気」を引き出す   「漢方薬」に私はなりたい。
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2008/04/28 Mon  05:54:27» E d i t
 » 後輩 
 私が趣味で所属するラグビーチームに彼が入部したとき、誰とも打ち解けられないヤツだろうなと最初は思っていた。
 そして、「多分こいつとはそんなに長い付き合いにならないだろうな」とも思っていた。

 彼と出会ってから十年が過ぎた。

 本当に友達の少ない奴だが、その少ない友達をものすごく大切にする。
 要するに自分が尊敬できて、相手がその尊敬を返してくれるような相手しか心の底から信用してくれないヤツなのだ。

 自分の興味のある世界については物凄く詳しいが、その他多くの人たちが騒いでいる世の中のできごとについてはどうでも良いという、私とよく似た特徴を持っている彼。
 誰に対しても最初は壁を作ってしまうその後輩に対して、ズケズケと心の中に入り込んで行って時には衝突しながら、折り合いをつけ、本当に自分の生き方に対して真っ直ぐなその後輩と、それを真っ向から迎え撃つ私との間には妙な友情が生まれていた。

 他人にしてみりゃどうでもいいことを腹割って話し合っても社会的には何の成果も得られないって事になるけど、本人同士にして見れば物凄く心癒される時間だったりする。
 お互いに真正面からストレートを打ち合うものだから、だんだんその対話に参加してた人たちが減っていって、結局は彼と私とが最後まで激論してる。そんな面白い関係が続いた。


 距離的に離れて暮らすその後輩から結婚式の招待状が届いた時、まさに寝耳に水だった。

 
 チームの他の誰も知らなかったし、何よりも結婚って・・・オマエ、相手があってのことだぜ???

 この後輩を受け止められる世にも珍しい寛大で珍妙な女性が存在していたってことか・・・。
 やるなぁ。

 披露宴は親戚縁者と新郎新婦の少ない友人達で実にこじんまりと行われた。

 私の隣の席には彼の同級生で高校時代から一緒にラグビーを続けて来て、一時期私の所属するチームでプレーしていたナイスガイが座っていた。ナイスガイが友人代表の挨拶をする。その挨拶で普段は冷静沈着鉄仮面のナイスガイが涙声になりながら語った高校時代のエピソードがあり、後輩が実は物凄く熱い男だということを初めて知る。意外な一面と思い出を持っていることに感動し、挨拶を終えて席に戻ったナイスガイをねぎらいつつ、色々な話を聞いてさらに胸を打たれて・・・披露宴の式次第と全く関係のないところで半ベソかいてるアホがひとり・・・

 そんな中、何度かのお色直しを経て来場者にお礼を述べることになった。

 おいおい。
 オマエが大勢の人間を前にして話しているところなんて見た事もないし、想像もできね~よ。

 
 「父さん、母さん。ありがとう。」
 挨拶が始まったばかりだと言うのにもはや後輩の目は真っ赤だ。

 挨拶がポツリ・ポツリと続く。やがて声は真っ直ぐにつながり、聞いていた者たちの視線は彼に集中し、それを射返すかのように言葉は紡がれて行く。

 結婚式場に彼の父親はいなかった。
 
 聞けば、彼が幼い頃亡くなったらしい。
 それから以降、女手ひとつで彼と彼の姉を母親は育ててきた。

 そして、一呼吸置いて。

 「確かに不運ではあったかもしれない。でも、決して不幸では無かったよ。母さん、ありがとう」と。


 
 もう、その先は私、覚えてません。どこからともなく聞こえるすすり泣きにつられて溢れる涙こらえるので必死で。
 コイツ、この後輩、スゲー男だ。

 幸せってものは誰かが与えてくれるものじゃなく、ましてやどこかに形として存在しているものでもなく、もやもやとしているその中にあって、自分が受け取ろうと精一杯手を伸ばして何度も何度もすっ転んで、痛い思いして、それでも立ち上がってを繰り返し繰り返した時にやっとそれらしいものに触れられる、そうやって「感じる」ことしかできない曖昧なものだけど、それに精一杯手を伸ばして行くよ!という宣誓のように私には聞こえた。

 
 
 そんな彼が父親になった。


 
 後輩よ。・・・親友よ。
 その曖昧模糊とした幸せってヤツをこれからも一緒に感じて行けるよう、互いに精進しようぜ。 
 
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コメント
この記事へのコメント
面白いですねぇ~
>フクフク丸さんのお話を読んで納得できたような気が
 
 そもそも哲学とか心理学を探求するのってなぜなんでしょうかね。根底にあるのは「より善く生きる」「いかに生くべきか」あるいは「真理とは何か」という部分でしょうか。それをテーマにして古今東西の賢人達が残して行った言葉や研究が、茫漠たる現実の中に立ち尽くす私達に一筋の光明をもたらしたり、あるいは迷子にさせたりします。

 知恵の蓄積は 星 です。
 暗闇の荒野を歩く時、夜の海に船を浮かべる時、いずこに向かうべきかを知るための 星 です。
 地球が自転と公転の二重の動きで流転しているように自分が複雑怪奇な軌道で流転している以上は、星だって動いて見えるのでしょうから、どれが真実かなんて永遠に分からないでしょうね。哲学者はその時代時代に「真」と思われたものに懐疑を抱き、検証し、自分なりの真実を訴えてきたのですから。ですから、哲学の全てがいつかの時代のどこかの誰かにとっての「真」であり、またそれは誰かにとって否定されるべき懐疑の対象であるという繰り返しですよね。
 これだ!って自分が思った物を信じ、懐疑に歩みを止めない生き方が私としては理想ですね。

 ・・・なんだかロクな人生を送った哲学者が見当たらないので・・・

 他人もまた、その方が歩んできた道のりという「知識や知恵、思想、時間の蓄積」であると置き換えられるのではないでしょうか。互いが複雑怪奇な軌道で動きながらそれでもこの時代を共有している。
 今日の星空を共有している星なんじゃないか?と。 
 「未来永劫に届きはしない あの月も あの星も
 届かない場所にあるから 自分の位置がよく分かる」 BUMP OF CHICKEN の 「Stage of the ground」という歌の一節にインスパイアされて勝手に私が考えたことなのです。

 参考までに歌詞→http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=U00001

 


>汚いものばかり見えるのは自分が汚い状態だからだろうか、と思うと自分が嫌で嫌で仕方なく、自分を抹殺したいと思っていた時期がありました。

 キレイなもの、完璧な自分に憧れる時期ってあると思います。私もそうです。でも、自分が全然そうじゃない。 キレイなものに心を奪われているから“当たり前”の自分や周りが汚く思えただけかもしれないな って今の自分はそう思えます。
 
 「飛べない君は歩いて行こう 絶望と出会えたら手をつなごう」 です。


>まったく関係のない赤の他人に意味の分からない理由で苦しめられているのはなぜなのか分からず、何を学べということなのか分からずにいました。

 無理矢理何でもかんでも自分に都合の良い理由づけして納得しなくても良いと私は思います。
 ちくしょー!ムカつくぅ~!アイツのせいでぇ~!!
 って。(笑)

 良い思い出にしなくたっていいんでないでしょうか?よく分かりませんけど。

 アイツだけは絶対に許さぁぁん!アイツより偉くなって同じことやり返してやるぅぅぅうぎぎぎぎぎぃぃぃ!!とかいう部分、私はありますよ。

>今思うと、やっぱり自分が汚かったからなのだろうなあと思います。

 全部自分で背負わなくても良いんでないですかね。別に。そんな強くないでしょ?自分なんて。でも、そんなに弱くもないですよね。自分。
 
 「強さ求められる君が弱くても 唄ってくれるよ」ですね(笑)


 ・・・あ、すみません。BUMPがちょくちょく出てくるのは最近、私に物事を考えるキッカケを与えてくれるのがブログ仲間の次にBUMPなもんで。
 マンガ読んでても、音楽聴いてても、何かそういう哲学的な示唆が無いとハマらない私です。
 ですので、あまりハマらないのですが、ハマると長く深く、自分の血肉にするが如くハマるのです(笑)。

 彼らのためなら押し売りでも何でもやりますぜ~。
2008/05/02 Fri 06:21:47
URL | フクフク丸:to mar 様 #oKAhFFW. Edit 
ありがとうございます (^-^)
素敵なお返事をいただき、ありがとうございました (^-^)

どうして自分のことが分からないのかなと思っていたのですが、フクフク丸さんのお話を読んで納得できたような気がしました。
ありがとうございました (^-^)

自分というものも流転し続けているから、分かりにくいのでしょうか。
だから過去の自分のことなら少しわかるんですね。

「他人は位置を知らせる星空」というのは、初めて聞きました。
どんな星が見えるかで今の自分の位置が分かるということでしょうか。
もしそういう意味だとしたら、考え込んでいたことがありました。

汚いものばかり見えるのは自分が汚い状態だからだろうか、と思うと自分が嫌で嫌で仕方なく、自分を抹殺したいと思っていた時期がありました。
家族ならばまだ許せるような気がするのですが、まったく関係のない赤の他人に意味の分からない理由で苦しめられているのはなぜなのか分からず、何を学べということなのか分からずにいました。

今思うと、やっぱり自分が汚かったからなのだろうなあと思います。
意味もなく苦しんだように思っていましたが、親や夫、家族のありがたさも分かったので良かったかなと思います。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いします (^-^)
2008/05/01 Thu 19:41:37
URL | mar #.ihqtHQ2 Edit 
はじめまして。ようこそおいで下さいました。
 おはようございます!マイペース朝刊・フクフク丸です。はじめまして。よろしくお願いします。

 たくさんのお褒めの言葉、ありがとうございます。
 嬉しいです。もっと褒めてください調子に乗って鳩を出すかもしれません(笑)。

 私の場合「この人、面白いな~」と思った瞬間に、思考回路が友達になりたがるモードにスイッチが入ります。
 その際の「面白いな~」の感覚は、これは感覚なので上手く言葉で表現できません。
 
 敢えて表現すると、グワァ~っときてバァーッっと湧き上がって来るみたいな感じです。響く部分というか共鳴する部分があるっていう 直感 とでも表現すれば良いのか・・・。


>分からないから分かりたいと思い続けて、多分最後まで分からないまま死んでいくのかなと思います。
暗い話になってしまいましたが、分かりたいと思える気持ちは持ち続けたいですね。<


 暗い話だとは思いません。

 私も全く同感です。自分のこともロクに分からない自分が、他人さまの事を分かろうなんてとんでもない話だと思っています。
 
 でも。分かりたい、分かり合いたい、分かって欲しい。

 ちょっとややこしくなっちゃいますけれど、自分が分かりきっていない自分自身をどうやって他人に伝えることができるでしょうか?
 本当に、自身のことを全部知っている他人はどこかに存在しているのでしょうか?
 
 本当の自分を探した末に、「自分というものは流転するものらしい」「自分は彷徨い続ける存在なのだ」と受け入れた時、移ろい行く時間の中で頼り無げに立っているその場所の位置におぼろげながら気がついて、「他人は自分を映す合わせ鏡であり、進むべき方向を示す羅針盤であり、位置を知らせる星空なのではないだろうか?」という思いが沸いてきました。
 
 また、他人にとっての自分も、その方との接点に於いてそういう存在なのではないだろうか?と私は自問し続けています。
 
 そう考えた時に、私を取り囲む全ての人(魂)が、きっと私という人間(魂)を形作り、彩って行く存在なのではないだろうか?というこれもまた疑問形なのですが、そういう考えにたどりつきました。

 お互いがお互いの形を確認し、色を残す時、それは融合や調和という手段をとるか、あるいは衝突や摩擦という方法をとるか、色んな形が現れると思います。

 その全てが愛しい。楽しい。新しい自分に出会うためのプロセスなのだから。・・・と、私は信じ込んでいます。

 
 だって、その方が楽しく生きられそうなんだも~んv-238
 
 あ、コメント長いですか?
 長いんですよ。元記事よりも長くなったりします。
 元記事よりも熱くなったり意味深になったりもします。
 それは、marさんが私のスイッチを入れてしまったからです(笑)
 今後ともよろしくお願いしま~す。  
2008/05/01 Thu 06:35:18
URL | フクフク丸:to mar 様 #oKAhFFW. Edit 
はじめまして
はじめまして。レンゲさんのところからお邪魔しました。

いいお話ですね。
人の良い所を感じ取って好きになったフクフク丸さんは心の大きな人だなあと思います。見習いたいと心底思いました。

「どんなに付き合っても他の人のことは全部は分からないもの。」
「全部を分かる必要はないし、また分からないから分かるようにお互いに努力し続けて行けるものだと考えています。 」
と書いておられましたが、私もそんなことを時々思います。
基本になっている価値観は大体似通っていて、でもそれと同時に自分にはない良さを持った相手だから惹かれるのだと思いますし、自分にはないものを持った相手なのだから分かりあえない部分があって当然で仕方ないのかなと思ったりします。
分からないから分かりたいと思い続けて、多分最後まで分からないまま死んでいくのかなと思います。
暗い話になってしまいましたが、分かりたいと思える気持ちは持ち続けたいですね。
2008/04/30 Wed 13:30:59
URL | mar #.ihqtHQ2 Edit 
ブログっておもしろいッスよ。
 いらっしゃいませ。ひまわりアニキ!
 ブログは面白いッスよ。

 自分の考えていることとか好きな事を自由に表現できて、それに他の誰かから反応があって、色んな角度からひとつの事を検証できて、それが全部新しい自分を創って行く糧になりますから。

 迷わず行けよ 行けばわかる!

 ってんで、俺は始めましたよ(笑)。
 最初は何かいて良いか分かんなかったし、友達もいなかったし、どーしよ~って感じだったけど。

 自分の好きな事やいろんな出来事について感じた事を熱を込めて書いているうちに、また、知り合ったブロガーさんのトコにも同じように熱を込めたコメントを送り続けてくるうちに気がつけば3年が過ぎてましたよ。
 もともと書くことは好きなんですけど、3年も続つづけられ(今後も続いて行ける)のも、楽しい仲間に恵まれたおかげです。

 主戦場はレンゲ道場で。
 お時間がある時には、またこちらにお立ち寄りくださいませ。
 今後とも、末永くよろしくお願いしますね!アニキ!
2008/04/30 Wed 06:50:16
URL | フクフク丸:to ひまわりアニキ 様 #oKAhFFW. Edit 
おじゃまします
フクちゃんって.すげえーんだな!(笑)いろいろ見てまわったよ。blogってのは.面白い!!
最近気付きました♪また自分もやりたいって訳の分からないジェラシーも.感じました。(笑)
プロレス欄は.濃すぎです(笑)。元編集長GKを越えられます!フクちゃんがすげーから.俺も誇りを持って.自分のまわりの事に取り組むよ!
また来る。ありがとう。
じゃなっ!
2008/04/29 Tue 20:43:50
URL | ひまわり #- Edit 
私は大泣きでした
 彼はただ自分の気持ちを真っ直ぐに述べただけで、私がその言葉を勝手に解釈して受け取っただけなのですが、それを後輩に確認するような野暮なマネはしません。
 
 私がそう受け取ったのですから、それで良いのです。また、そう受け取れるだけのやり取りを今まで私と彼はしてきたのです。

 幸福も不幸も、正解も不正解も、決めるのは自分ですから。自分の心ですから。その価値判断くらいは自分でできる男でありたいです。

 
2008/04/29 Tue 05:32:44
URL | フクフク丸:to にゃ~ご 様 #oKAhFFW. Edit 
接点
 基本的に、どんなに付き合っても私は他の人のことは全部は分からないものだという、意外かもしれませんけれど結構覚めた感覚をどこかに持っています。

 ただ、その人が自分と触れ合う接点がどこかにあったならば、そこを熱くしていくことで自分の存在が相手の中に焼き付いて、相手の存在が自分の中に焼き付いてきて、新しい自分達になって行けるものだと思うので、全部を分かる必要はないし、また分からないから分かるようにお互いに努力し続けて行けるものだと考えています。
 長く付き合ってればこうして未知の魅力がいきなり爆発してくることもある。

 もう、私の心はこの後輩に鷲掴みされたままですよ。ちなみに、多分、この後輩の心も私が鷲掴みしてますけど。
 
 (笑)そんなだから長~い付き合いしてる友達は多いですよ。レンゲ姐さんもね~。
 いつもありがとうございます。
2008/04/29 Tue 05:25:23
URL | フクフク丸:to レンゲ姐 様 #oKAhFFW. Edit 
ありがとうございます。→後輩
 うれしかったですよ。誇りに思いましたよ。

 私、こいつと友達でホント良かった。そして、結婚式に呼んでもらえるような間柄になれていた事がすごいありがたかったです。

 強い芯を持った者同士ってぶつかるんですよね。例えそれが思い込みだと批判されても、自分の曲げられない信念がある以上は。
 でも、ぶつかった中から新しい何かがお互いに生まれるようなぶつかり方をしてきた自分にもまたちょっと自信が生まれたエピソードでした。
2008/04/29 Tue 05:16:01
URL | フクフク丸:to hi_me姐 様 #oKAhFFW. Edit 
うるうる
丸殿と後輩殿の幸せの定義。
しっかりコピーして心の引き出しに入れました。

いつか、子供に幸せってナニ?って尋ねられたとき、答えられるように・・・。

どんなに悲しいことが起きようと、それは不運かも知れないけれど、決して不幸じゃないんですよね。
本当にその通りだと思います。


いいお話です。うるうるきてます。
2008/04/29 Tue 01:13:31
URL | にゃ~ご #MvSKUjhA Edit 
いい話ですね。
長く付き合って全てわかったつもりでいても、実は色んな面があって、自分が知ってるのはホンの一面なんですよね。

些細な事にも幸せを感じる能力がある人と、他からみたらすごく恵まれているのに、ちっとも幸せを感じられない人がいる──。
やっぱり、「幸せはなるものじゃなく、感じるものだ」と私も思います。
その基本は感謝の心かなぁ。忘れないようにしたいです。
2008/04/28 Mon 23:42:24
URL | レンゲ #CIo.SJik Edit 
ありがとう
いいお話を聞かせて頂いて、ありがとうございます。
人の出会いは、何年もたってから判る事が多いのかもしれませんね。
私も、幸せを感じると思える様に、していかないといけませんね。
2008/04/28 Mon 12:37:28
URL | hi_me #- Edit 
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