フクフク丸のあずましいblog
あずましい=快適、すごしやすい  アナタの「心の元気」を引き出す   「漢方薬」に私はなりたい。
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2013/12/19 Thu  05:10:27» E d i t
 » 渡れッ! 
「石橋を叩いて渡る」とは、慎重に物事を進める様子を表現した慣用句だ。

石橋の渡り方を他人に聞き、渡るための本を読み漁り、渡るための知識ばかりはいっぱしで、渡ろうとするどころか、叩いてみようとさえしない人たちがいる。


大きな力に守られ慣れて、言われたことだけやってれば飯を食うことはできて、知識は豊富、言ってることは難しいごたくならべて大層ご立派だ。


ぐだぐだ言うのも良いけど、渡ってみなよ。

それ、朽ち木でもなんでもなくて、石橋だからさ。

もし落っこちたら岸まで泳げば良いだけでしょ。
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2013/12/13 Fri  03:33:23» E d i t
 » 人生いろいろ 
「こまかいところまで気がつく人」 と 「こまかいところにしか気がつかない人」は似ているようだけれども、まったく逆。

 どちらも普通の人には盲点なところを突いて来るから誤解しちゃうけれども、前者は普通の人が気づかない事を気づかれないようにやり終えているから、後から気付いた人によって評価される人たちのこと。

 後者は誰かの揚げ足を取ったり重箱の隅をつついて得意満面、普通の人が気づいていないことを指摘して一躍注目を浴びたとしても、結果的に他の人の気分を害する以外の役割を特に果たしているとも思えない人たちのこと。

 人生いろいろ。
2013/12/05 Thu  10:28:34» E d i t
 2005年にブログを始めた頃には狭く、小さかった自分の世界。
 一歩ずつ、時にぬかるみにはまりながら、時に歩みを止めて立ち止り、迷って戻りながらも歩み続けて、随分と広がった2013年、37歳現在の自分の世界。

 輝ける大人とは何かを模索して始めたブログの世界。

 そして、もう「若い」という言葉で甘く見てもらえるような年代ではなくなり、自分の後に続く者たちさえもが広がった自分の世界に登場して来て、リスクを背負って次の一歩を踏み出せば、新しい世界が広がることを体験から学んできた自分。

 
 子どものような好奇心行動力で、
 「何もしないのが大人」だと決め込んでいるつまらない世界で
 楽しく生きて、生きて、生きて、時が来たら笑いながら死んで行こう。

 
 さ、踏み出すぞ。
 新しいこの一歩を。
 
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