フクフク丸のあずましいblog
あずましい=快適、すごしやすい  アナタの「心の元気」を引き出す   「漢方薬」に私はなりたい。
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2013/06/17 Mon  10:12:33» E d i t
 »  
Σ( ̄□ ̄)!ガーン

出てきた腹を引っ込めるには、腹筋運動よりも立ったまま背筋(せすじ)伸ばして少し反るようにする運動の方が有効らしいよッ!

お・・・お、お、俺には関係ないけど・・・

えぃ!やぁ!えぃ!やぁ!
えぃ!ほぉ!えぃ!ほぉ!
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2013/06/17 Mon  10:04:26» E d i t
 » ホルダー 
最近アレですね。

ジュース、内容量で価格調整すんのは良いけど、わざわざペットボトルの形も奇抜なデザインにするから、車のジュースホルダーから外れなくなるものも多いですね。

運転中じゃなくて、ホルダーから取り出すタイミングでジュースがまかれちまうって、なまら腹立つ(笑)。

え?

そもそもペットボトルをホールドしない?するでしょ?するよ、フツー。
2013/06/12 Wed  10:05:07» E d i t
赤信号で運転席でボーッとしてたら、向こう側にやたらとスポーティーな格好した松葉杖の人が立っていた。

ケガをしても散歩に出る人もいるんだな・・・とか思って、青になって動き出したら・・・

あれがノルディクウォーキングってやつか!

松葉杖じゃなくてストックだった。テレビの宣伝では見たことあったけど・・・余市にもいるんですね、愛好者が。

何かレアなもの見て無駄にテンション上がった水曜日の朝。

2013/06/10 Mon  10:07:22» E d i t
 » 巨漢meets巨漢 
 ニュージーランドから「合気道やりたい!」って来た(いや、ホントに。わざわざ来たんですよ。マジで)巨漢と取っ組みあって来た(笑)。
 190センチ、110キロ・・・サイズが違う。サイズが。
 北海道でラグビーやってると、俺らレベルでもごくごくたまーに外国人が出て来るけど、完全にあのレベルよ??
 でも「ミーは周りの人たちに比べたらそーでもないほーよ。(ちゃんとそこは英語で言ってる。要約です。要約w)」・・・なんなんだよNZ。ハンセンとかブロディの名産地ですか??

 自分でも良く分からない合気道のコツを、あって無きがごとしの英語力で伝える。そりゃあそりゃあもう、懇切丁寧、かつ大胆にッ!!
 「エッジ、スライス、ノースクイーズ!」
 「ユア、ヒップ、バックマッスル オンザ ハンド アウトサイドエッジ!」
 「セナーカ、コーシ、ウインウイン~ハンドエッジ!ライク ジャパニーズソードエッジ!」
 「アイラブ ユーラブ バスクリーン!」
 「ファンタスティック、アーン、ミラコォ~パワー!ヤ」

 (英単語を書くのが面倒なので、カタカナでお送りしています。いや。発音が悪いからとか、そういうことじゃないです。ええ。ええ。もうだって、俺スピードラーニングやってましたから。・・・5日間くらいでやめたけどw)

 うーん。やっぱ、コミュニケーションはボディ・トゥ・ボディね。
 無駄に分かり合った上に、俺ができないことを彼ができるようになっちゃったよ(笑)。

 「OH!You good instruct!ありがとござまーす」
 いえいえ。こちらこそありがとうございます。

 で、一ヶ月の修行を経て、彼は近日中にNZに帰っちゃうらしい
2013/06/03 Mon  10:09:29» E d i t
 » 天元突破!グレンラガン 
 「ガンダム」みたいな近未来に本当に有りそうなリアル系ロボアニメも好きだけど、「コンバトラーV」とか「ライディーン」みたいなハチャメチャなロボアニメの方が実は好みだ。

 「エヴァ」も良かったが、今BS11で土曜日の夜中にやっている「天元突破グレンラガン」の問答無用さは大好きだ。
 絵柄にも好き嫌いがあるだろうし、感性が合わなきゃ絶対に見続ける事ができないタイプのアニメだが、とにもかくにも、この詳細設定重視かつ重箱の隅つつきまくりなこの時代に、有無を言わさぬ「勢い」がこのアニメには、ある!

 この時代、絶対に必要なのは、なによりも勢いだ!!

http://www.bs11.jp/anime/2033/
2013/06/02 Sun  10:15:00» E d i t
 » 解除 
乗用車に乗り込んで出発。
 数分後、妙に動きが悪く、ブレーキの効きがやたらと良いことに気付く。
 サイドブレーキを掛けたまま発進していた(汗)。
 
 乗用車を運転していてそんな経験、ありませんか?
 俺は一年に一度くらいやらかします(笑)。

 合気道のカラダの使い方について「普段のチカラを発揮する屈筋(もりもりマッチョ筋)ではなく、あまり意識しない伸筋(高い所に物を持ち上げる時とかに使う、よっこいしょ筋)を使う。使い慣れない身体技法(身体の使い方)を習得する時、今まで使い慣れた屈筋での運動はもしかしたら邪魔になってしまうものかもしれない」
 
 「サイドブレーキをかけながら車を走らせようとする感じ」

 という表現が先輩から飛び出し、その言葉が「ああ、なるほど」と妙にしっくりと腑に落ちたのは前述の体験を経ていたからなのだろう。
 
 そしてワタクシは「乗用車と同じくサイドブレーキは構造として有していても別段、問題なく、それを解除する方法あるいはドリフト走行のようにプラスに作用する方法を自分なりに見つけること」を自分に課してみた。

 そしてその体験と言葉を得てからというもの、いろんな「サイドブレーキ」を発見できるようになった。
 「誰かが前に進もうとする時に、それをその場所に引き止めるように働いている何かのチカラ。」

 言葉にはならないレベルで気がついていて、そこにフタをしたまま見ないふりをして自分に都合の良い理屈や言葉を縁(よすが)にして前に進もうとする。

 でも必ず心理的にブレーキが掛かる。
 どこまで行っても、進んでいないような錯覚に陥る。
 または、進めない感覚に襲われる。
 あるいは、進んできた道のりが間違いだったとさえ思い込んでしまったりもする。

 不安。というヤツだ。
 なぜ、不安になるのか。何が自分のサイドブレーキを引いているのか、どうしたらそれを解除できるのか。
 きっと、その「色々な方法」を持ち寄って、みんなで人生を前に進めて行こうとする集団が「仲間」なのかな・・・とか、ふと、思う。

 厄介な事に、そのサイドブレーキは自分でさえ隠して触れたくなくて目を逸らしているものだから、他人が触れようとしようものなら全力で守っちゃったりするものですが。
 でも、きっとそうやって他人に触れられそうになって必死に抵抗した部分を後で自分で再確認したら、ほら。

 サイドブレーキが掛かってる。

 ま、なんかそういうのをみんなで少しずつでも解除して行けたら良いな。 
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