- 2012/04/13 おっちゃんと丸~ソーユーモンデス編~
- 2012/03/30 おっちゃんと丸~禁煙への道、険し 編~
- 2012/01/20 おっちゃんと丸~とほほスムニダ編~
- 2011/10/28 おっちゃんと丸~ミステリーゾーン編~
- 2011/10/07 おっちゃんと丸~適“才”適所編~
2012/04/13 Fri 04:49:15 » E d i t
丸:「昨日の晩御飯、何でした?」
おっちゃん:「うーん、…アレ?アレ?ド忘れした。何だったけ?あー、チキショ!なーんでこうやって忘れちゃうんだろ。情けないよね?」
丸:「いやいや、よく有りますよそういうの」
おっちゃん:「飯の話すればさ、テレビでやってたんだけど納豆の栄養って凄いんだって。」
丸:「へー。カラダに良さそうですよね。どんなふうにアレなんですか?」
おっちゃん:「(質問無視)納豆に何入れるの?」
丸:「え?ウチはアレです。卵の黄身だけ入れて長ネギ刻んで入れて、醤油で味付けて食べますよ。」
おっちゃん:「へ?あれ?砂糖は?砂糖入れないのかい?」
丸:「ウチは入れませんね~。」
おっちゃん:「えー!?入れないんですか?なんでー!!?」
丸:「いやいや、そんな驚かれるようなアレじゃないッスよー」
おっちゃん:「今度納豆作る時に、ちょびっと砂糖入れてごらん。混ぜたらグワーッって糸引いて、すっげー美味しいですから!」
丸:「いや、そうですか~?なーんか砂糖は入れたくないなあ」
おっちゃん:「で?卵はどーすんの。」
丸:「え?何の卵ですか?」
おっちゃん:「黄身だけつかって、残った白身さ。どうすんの?」
丸:「あー、卵割ったトコからドゥルンって飲みますよ。フツーに」
おっちゃん:「えー?醤油もつけないでそのままかい?」
丸:「ええ。ドゥルンっと」
おっちゃん:「へー・・・気持ち悪いことやってるね」
丸:「フツーですよ。」
おっちゃん:「あーあ、納豆食いたくなったや。昨日の晩、仏壇に上がってあったバナナ2本食って、焼酎クーって引っ掛けて寝ちまったからね」
丸:「あー・・・、晩飯、バナナだったんですかぁ(うわ、切ないなー)」
おっちゃん:「そう。思い出したや。バナナ2本。だーってアイツ(奥さん)、アイツ(飼ってる犬)ばシャンプーに連れてくとかって、飯つくんないでペット屋に行っちゃうんだもの」
丸:「・・・(マジかよ)。」
おっちゃん:「まー、食いたくもない菜っ葉食わされるくらいなら、いっそバナナ2本の方がいいや。」
丸:「・・・(序列最下位?)。そーゆーもんなんですか?」
おっちゃん:「そーゆーもんです。」
おっちゃん:「うーん、…アレ?アレ?ド忘れした。何だったけ?あー、チキショ!なーんでこうやって忘れちゃうんだろ。情けないよね?」
丸:「いやいや、よく有りますよそういうの」
おっちゃん:「飯の話すればさ、テレビでやってたんだけど納豆の栄養って凄いんだって。」
丸:「へー。カラダに良さそうですよね。どんなふうにアレなんですか?」
おっちゃん:「(質問無視)納豆に何入れるの?」
丸:「え?ウチはアレです。卵の黄身だけ入れて長ネギ刻んで入れて、醤油で味付けて食べますよ。」
おっちゃん:「へ?あれ?砂糖は?砂糖入れないのかい?」
丸:「ウチは入れませんね~。」
おっちゃん:「えー!?入れないんですか?なんでー!!?」
丸:「いやいや、そんな驚かれるようなアレじゃないッスよー」
おっちゃん:「今度納豆作る時に、ちょびっと砂糖入れてごらん。混ぜたらグワーッって糸引いて、すっげー美味しいですから!」
丸:「いや、そうですか~?なーんか砂糖は入れたくないなあ」
おっちゃん:「で?卵はどーすんの。」
丸:「え?何の卵ですか?」
おっちゃん:「黄身だけつかって、残った白身さ。どうすんの?」
丸:「あー、卵割ったトコからドゥルンって飲みますよ。フツーに」
おっちゃん:「えー?醤油もつけないでそのままかい?」
丸:「ええ。ドゥルンっと」
おっちゃん:「へー・・・気持ち悪いことやってるね」
丸:「フツーですよ。」
おっちゃん:「あーあ、納豆食いたくなったや。昨日の晩、仏壇に上がってあったバナナ2本食って、焼酎クーって引っ掛けて寝ちまったからね」
丸:「あー・・・、晩飯、バナナだったんですかぁ(うわ、切ないなー)」
おっちゃん:「そう。思い出したや。バナナ2本。だーってアイツ(奥さん)、アイツ(飼ってる犬)ばシャンプーに連れてくとかって、飯つくんないでペット屋に行っちゃうんだもの」
丸:「・・・(マジかよ)。」
おっちゃん:「まー、食いたくもない菜っ葉食わされるくらいなら、いっそバナナ2本の方がいいや。」
丸:「・・・(序列最下位?)。そーゆーもんなんですか?」
おっちゃん:「そーゆーもんです。」
2012/03/30 Fri 11:24:36 » E d i t
丸 :「あれ?たばこ吸わないんですか?」
おっちゃん:「お?気がついた?」
丸 :「いやいやいやいや、普段あれだけ吸ってる人が全く吸ってないなんてすぐ気付きますよ」
おっちゃん:「いよいよ俺も、やめるさ。たばこ。」
丸 :「そうですか。」
おっちゃん:「あー、吸いてぇ・・・」
丸 :「重大な決意表明から30秒も経ってませんよ?」
おっちゃん:「そこを我慢するから禁煙なのさ。」
丸 :「そうなんですか。」
おっちゃん:「でもなぁ。1本くらいアイツから貰って吸おうかな?」
丸 :「重大な決意から45秒くらいですけど。」
おっちゃん:「あー。」
しばらく後。
おっちゃん:「そこのイレブンで結局たばこ買ったや。」
丸 :「禁煙への道、険しいですね。ゼロにするんじゃなくて、本数減らしたら良いんじゃないですか」
おっちゃん:「そんな中途半端なことだからダメなんだ!」
丸 :「・・・」
おっちゃん :「減らすなんてのは、やめられない奴の典型的なパターンだ!」
丸 :「そうなんですか。」
おっちゃん :「俺を見ろ!!」
丸 :「・・・。」(あぁ、なるほど。)
おっちゃん:「お?気がついた?」
丸 :「いやいやいやいや、普段あれだけ吸ってる人が全く吸ってないなんてすぐ気付きますよ」
おっちゃん:「いよいよ俺も、やめるさ。たばこ。」
丸 :「そうですか。」
おっちゃん:「あー、吸いてぇ・・・」
丸 :「重大な決意表明から30秒も経ってませんよ?」
おっちゃん:「そこを我慢するから禁煙なのさ。」
丸 :「そうなんですか。」
おっちゃん:「でもなぁ。1本くらいアイツから貰って吸おうかな?」
丸 :「重大な決意から45秒くらいですけど。」
おっちゃん:「あー。」
しばらく後。
おっちゃん:「そこのイレブンで結局たばこ買ったや。」
丸 :「禁煙への道、険しいですね。ゼロにするんじゃなくて、本数減らしたら良いんじゃないですか」
おっちゃん:「そんな中途半端なことだからダメなんだ!」
丸 :「・・・」
おっちゃん :「減らすなんてのは、やめられない奴の典型的なパターンだ!」
丸 :「そうなんですか。」
おっちゃん :「俺を見ろ!!」
丸 :「・・・。」(あぁ、なるほど。)
2012/01/20 Fri 15:58:15 » E d i t
おっちゃん:「いっくらおもしれ~って言われても、オレはカンリュウだけは絶対見ないね。」
丸 :「(カンリュウ?あ、韓流ってやつか!)いやいや、アレはアレできっと面白いんですよ。そんな断言しないでくださいよ。」
おっちゃん:「え?カンリュウ何か見たことあるの?」
丸 :「時間無いですからテレビも見ませんし、DVDで最近借りて来てるのは『トリック』ですし。」
おっちゃん:「昼間にテレビ付けたらカンリュウばっかりだもんね。大袈裟でな~んか嫌なんだわ。」
丸 :「はぁ。昼間にテレビ見れないですよ。僕は。」
・・・そんな会話がありました。
確かにありましたよ。昨年末に。
それが、年明けと同時に。
おっちゃん:「今年の正月はハンリュウにドップリでしたよ!」
丸 :「え~~~~~~~~~???」
おっちゃん:「ジャックの野郎(毎度毎度の注釈でアレですが「24」のジャックバウアーさんのことです。ジャック範馬じゃありません。)見てから、何みてもおもしくないと思ってたんだけど、妹の旦那が全巻買ったって言うんだよ。」
丸 :「え?そのドラマのDVDをですか?全部、買ったんスか??」
おっちゃん:「しかも『お兄さん、何回見ても面白いから是非見て下さい』なんてウチに置いてくんだもん。しょーがねぇ、ってチラッと見てみたっけ、これがおもしいんだわ。最高。次から次に見らさるもんだから、正月なんてずっとそれみてたわ。全部で30巻あるうちの、もうあっと言う間に・・・」
丸 :「ちなみに、そのタイトルは?」
おっちゃん:「んー。あれ?・・・何だったっけ??」
丸 :「どんな話なんですか?」
おっちゃん:「ジャックの野郎みたいに派手なアクションじゃないんだけど、見てるうちにグイグイ引きずり込まれる感じのドラマなんだよね。王様になるヤツが出て来て、いろんな事件に巻き込まれながら・・・」
・・・すみません。さっぱり分かりません。
丸 :「(カンリュウ?あ、韓流ってやつか!)いやいや、アレはアレできっと面白いんですよ。そんな断言しないでくださいよ。」
おっちゃん:「え?カンリュウ何か見たことあるの?」
丸 :「時間無いですからテレビも見ませんし、DVDで最近借りて来てるのは『トリック』ですし。」
おっちゃん:「昼間にテレビ付けたらカンリュウばっかりだもんね。大袈裟でな~んか嫌なんだわ。」
丸 :「はぁ。昼間にテレビ見れないですよ。僕は。」
・・・そんな会話がありました。
確かにありましたよ。昨年末に。
それが、年明けと同時に。
おっちゃん:「今年の正月はハンリュウにドップリでしたよ!」
丸 :「え~~~~~~~~~???」
おっちゃん:「ジャックの野郎(毎度毎度の注釈でアレですが「24」のジャックバウアーさんのことです。ジャック範馬じゃありません。)見てから、何みてもおもしくないと思ってたんだけど、妹の旦那が全巻買ったって言うんだよ。」
丸 :「え?そのドラマのDVDをですか?全部、買ったんスか??」
おっちゃん:「しかも『お兄さん、何回見ても面白いから是非見て下さい』なんてウチに置いてくんだもん。しょーがねぇ、ってチラッと見てみたっけ、これがおもしいんだわ。最高。次から次に見らさるもんだから、正月なんてずっとそれみてたわ。全部で30巻あるうちの、もうあっと言う間に・・・」
丸 :「ちなみに、そのタイトルは?」
おっちゃん:「んー。あれ?・・・何だったっけ??」
丸 :「どんな話なんですか?」
おっちゃん:「ジャックの野郎みたいに派手なアクションじゃないんだけど、見てるうちにグイグイ引きずり込まれる感じのドラマなんだよね。王様になるヤツが出て来て、いろんな事件に巻き込まれながら・・・」
・・・すみません。さっぱり分かりません。
2011/10/28 Fri 18:46:30 » E d i t
おっちゃん と 丸 は同じ道路を通ることが多い。
そして、その道路は実に摩訶不思議なことが起こる。
おっちゃん:「今日の温度見たかい?」
丸 :「はい、もちろんです。」
おっちゃん:「すげー寒く感じるんだけど、何度だった?」
丸 :「順番に行きます
5.5℃ 7.4℃ 4.8℃
でした。」
おっちゃん:「たったの200か300メートルの間にそんなに温度変わるってかい?やっぱり壊れてるやね」
丸 :「はい。アレが“景気の温度差”ってヤツなんスかね?」
わずか200~300メートルの間にデジタル温度計を表示している店が3件。
そして、その温度計が同じ・・・もしくはその差がわずか・・・だということは、ない。
おっちゃん:「じゃ、俺は4.8℃でいいや。寒いから」
丸 :「そうスね。今日は4.8℃ですよね。」
気分次第で三択クイズで勝手に温度を決める人たち。
そして、その道路は実に摩訶不思議なことが起こる。
おっちゃん:「今日の温度見たかい?」
丸 :「はい、もちろんです。」
おっちゃん:「すげー寒く感じるんだけど、何度だった?」
丸 :「順番に行きます
5.5℃ 7.4℃ 4.8℃
でした。」
おっちゃん:「たったの200か300メートルの間にそんなに温度変わるってかい?やっぱり壊れてるやね」
丸 :「はい。アレが“景気の温度差”ってヤツなんスかね?」
わずか200~300メートルの間にデジタル温度計を表示している店が3件。
そして、その温度計が同じ・・・もしくはその差がわずか・・・だということは、ない。
おっちゃん:「じゃ、俺は4.8℃でいいや。寒いから」
丸 :「そうスね。今日は4.8℃ですよね。」
気分次第で三択クイズで勝手に温度を決める人たち。
2011/10/07 Fri 16:43:02 » E d i t
おっちゃん:「今日は、これを何キロ買って、これを作ってナンボで売るから、これだけ儲かる」
おっちゃんは商売上手だ。
いつでも五感を張り巡らせて、相場を肌で感じて商売をする。
百戦百勝とは行かないらしいが、それでも「そこまで突き詰めれば95勝以上はするでしょう?」と、
見ててもそう感じるほど、機を見るに敏である。是非ともこれは見習いたい。
そんなおっちゃんの私生活は厳しい。
おっちゃん:「いやー、まーたパチンコ行ってやられてきたや。」
おっちゃん:「ちくしょー、グリグリの本命馬が8着なんだよね。」
おっちゃん:「いつも自分の電話番号でロト6買うんだけど、当たんないからこの前違う番号買ったその時に限って、来たのさ。電話番号。よ~するに外れたって話なんだけどね~」
おっちゃん:「トトでさ、なんとなんと9戦目まで全部当りさ!!で、次ばフッって見たら、後の4つ全部外れ。配当ナシ。で、キャリーオーバーが××億円だってさ。当選5本。俺に当たったって良いのにね。」
おっちゃん:「たばこ一箱420円。一日に1箱吸って、月に30箱。12,000円とちょっと。これは財布に効くよ。」
そして、悲しそうに遠くを見つめて、煙草の煙を吐き出しながら言う。
おっちゃん:「孫でも近くにいなきゃ、なんも楽しみないんだわ。だからロマンを求めるんだよね。」
ジャック(「24」)終了以降、おっちゃんは日本の経済再興に多大なる貢献を再開している・・・のか?
私生活での金使いは、とてつもなく下手だと思う。仕事の仲間は少なくないが、私生活では極めて少ないおっちゃん。少なくても使い方次第では味方を増やすし、多くても使い方しだいでは味方を増やさないばかりか、ともすれば敵ばかりを増やして行くことさえある。是非ともこれは気をつけたい。
おっちゃん:「サッカーとか見ないのかい?」
丸 :「特に見ませんけど。国際試合の大きいのは見ますが。」
おっちゃん:「俺も見ないんだわ。だからトトは機械まかせ」
丸 :「競走馬はもう、ずっと昔から血統とか競馬新聞の予想とかで買うんですか?」
おっちゃん:「いやいや、基本的に穴馬狙い。で、孫の名前が入ってる馬は何頭出ても全部買う。」
・・・基本的に、ギャンブルが好きなだけなんだろうな。
本気で勝ちを狙ってるワケじゃなくて、お金を掛けて「もしかしたら増えるかもしれない」って感覚が
好きなんだろうなぁ。きっと。
「会社のために」の時にはバリバリ出てるあの「相場“勘”」みたいなものが、「自分のために」って時には、からっきし使わない、使えないんだろうなぁ。
おっちゃんは商売上手だ。
いつでも五感を張り巡らせて、相場を肌で感じて商売をする。
百戦百勝とは行かないらしいが、それでも「そこまで突き詰めれば95勝以上はするでしょう?」と、
見ててもそう感じるほど、機を見るに敏である。是非ともこれは見習いたい。
そんなおっちゃんの私生活は厳しい。
おっちゃん:「いやー、まーたパチンコ行ってやられてきたや。」
おっちゃん:「ちくしょー、グリグリの本命馬が8着なんだよね。」
おっちゃん:「いつも自分の電話番号でロト6買うんだけど、当たんないからこの前違う番号買ったその時に限って、来たのさ。電話番号。よ~するに外れたって話なんだけどね~」
おっちゃん:「トトでさ、なんとなんと9戦目まで全部当りさ!!で、次ばフッって見たら、後の4つ全部外れ。配当ナシ。で、キャリーオーバーが××億円だってさ。当選5本。俺に当たったって良いのにね。」
おっちゃん:「たばこ一箱420円。一日に1箱吸って、月に30箱。12,000円とちょっと。これは財布に効くよ。」
そして、悲しそうに遠くを見つめて、煙草の煙を吐き出しながら言う。
おっちゃん:「孫でも近くにいなきゃ、なんも楽しみないんだわ。だからロマンを求めるんだよね。」
ジャック(「24」)終了以降、おっちゃんは日本の経済再興に多大なる貢献を再開している・・・のか?
私生活での金使いは、とてつもなく下手だと思う。仕事の仲間は少なくないが、私生活では極めて少ないおっちゃん。少なくても使い方次第では味方を増やすし、多くても使い方しだいでは味方を増やさないばかりか、ともすれば敵ばかりを増やして行くことさえある。是非ともこれは気をつけたい。
おっちゃん:「サッカーとか見ないのかい?」
丸 :「特に見ませんけど。国際試合の大きいのは見ますが。」
おっちゃん:「俺も見ないんだわ。だからトトは機械まかせ」
丸 :「競走馬はもう、ずっと昔から血統とか競馬新聞の予想とかで買うんですか?」
おっちゃん:「いやいや、基本的に穴馬狙い。で、孫の名前が入ってる馬は何頭出ても全部買う。」
・・・基本的に、ギャンブルが好きなだけなんだろうな。
本気で勝ちを狙ってるワケじゃなくて、お金を掛けて「もしかしたら増えるかもしれない」って感覚が
好きなんだろうなぁ。きっと。
「会社のために」の時にはバリバリ出てるあの「相場“勘”」みたいなものが、「自分のために」って時には、からっきし使わない、使えないんだろうなぁ。





